日記SNS機能があるので続けるほどに出会いやすくなる

日記SNS機能があるので続けるほどに出会いやすくなる

ブライダルネットの日記を活用する方法

日記SNS機能があるので続けるほどに出会いやすくなる

ブライダルネットでは「日記」という便利なSNS機能を利用することができます。日記とは名前の通り会員が日記を投稿する機能のことです。日記を使うと会員の中で差異化を図れるのはもちろん、自分が気になる相手を絞り込むのに非常に役立ちます。日記をつかいこなせるかどうかで、理想の相手に出会うまでのスピードが左右されると言っても良いでしょう。

 

そこでブライダルネットの日記機能を活用する方法について説明したいと思います!

 

ブライダルネットの日記に書くべきこと

まずは書く内容を意識しましょう。実際に書く日記のように、日常の出来事や旅行のこと、趣味の話、気になったこと、仕事のことなどを気軽に書き込むことができます。「何か特別なことがあったら書き込む」というのでは不十分です。特別なことなどやたらめったらに起きることではないからです。それに特別な事を書いてもその会員の日常生活は見えてきません。やはり結婚相手を探している以上、普段の様子が目に見えた方が好印象です。「今日は何を食べた」とか「誰と会った」「どんな映画を見た」というごく自然な内容が理想的です。

 

写真付きの日記で印象アップ

日記を書くときはできるだけ写真を載せるようにしましょう。レストランなどに行って品物名がただリストで書いてあるだけの場合と、写真付きで書かれている場合とでは印象がかなり変わるものです。よりその料理を食べたいという気持ちになります。同じように日記に書かれている内容をより具体的にイメージできるような内容に仕上がっていると、よりその会員の魅力が伝わりやすくなります。

 

自分をアピールしたいなら写真を用意しましょう。もちろんキメ顔の写真ではなく、自然体の写真が良いです。

もし協力者がいるのなら、その人に撮影してもらうと変に機械的なショットにならずにすむでしょう。

 

日記は自由にたくさん書いて

日記を書く時の文体についてはあまり心配いりません。あまりにフォーマルな書き方だと、日記というより論文のようになってしまいます。一緒に気兼ねなく時を過ごす夫婦を探しているわけですから、文体はできるだけ自然な方が良いです。丁寧で美しい言葉を選びつつも、「一緒にいて緊張しない」と思わせるような言い回しを心がけましょう。

 

また量についてですが、可能なら1,2日に1回は書くと良いでしょう。頻繁に更新しないとそのうち飽きられてしまうかもしれません。あるいは「この会員と仲良くなってもあまり時間を取ってもらえない」と思われてしまうかもしれません。逆に大量の投稿もおすすめしません。毎日大量に書いていると、「この人暇なのかな」と思われる恐れがあるからです。

 

日記についた反応も有効活用

日記SNS機能があるので続けるほどに出会いやすくなる

日記機能には、リアクションやコメントなどの付加機能がついています。これらの機能をしっかり使うことでより婚活をスムーズにすることができます。では具体的な活用法をご紹介します。

 

いいねやコメントが出会いにつながる

日記機能には「リアクション」と呼ばれるアクションがあります。これは相手の日記に興味がある場合に使える機能です。ハートボタンを押すと「この日記が気に入りました」という意味になります。さらにコメントを送ることもできます。なぜその日記が気に入ったのかの理由を書くことが可能です。

 

日記を書いた会員の方は、それらのシグナルを見て特定の会員との距離感が縮まっていると判断できます。コメントに返信はできませんが、いいねを返すことで出会いにつながるかもしれません。

 

日記にはどんどんコメントして

日記には恐れずにどんどんコメントしていくと良いでしょう。「何この人?と思われるかも」とは考えず、素直にその日記に好感を持てたことを伝えます。リアクションだけだと興味があることが伝わり切りません。

やはり文章にして具体的なアピールをする必要があります。毎日その人の日記をチェックして適度なコメントを残しましょう。

さわやかで敬意のあるコメントをするなら、いずれ相手も関心が高まってくると期待できます。

 

コミュ障でも日記で先に仲良くできそう

「自分はコミュ障だ」という会員の方もいらっしゃると思います。そのような場合はプロフィールだけで相手にいきなりアプローチするのはかなり勇気が必要でしょう。しかしブライダルネットのように日記機能があると、先にその会員の人となりや個性が分かるので、「こんな話し方をすればいいんじゃないか」とか「こういうテーマで盛り上がれるかも」とシミュレーションしやすくなります。

 

要は事前情報があればあるほどコミュニケーションを取りやすくなります。日記機能を使うのに別途料金はかかりません。ですから会員になってる方は存分に日記を活用しましょう。